当校のシステムについて」もあわせてご覧ください。

学校概要

インターパシフィックハイスクール・ジャパン
(以下IPHJ)は1988年に設立された、
インターナショナルスクール連盟(EARCOS)に加盟する
アメリカンスクールです。
IPHJでは、在籍する1年半の期間で
正規留学に必要な英語力の向上と
10年生(日本の高校1年に相当)の単位を修得した後、
11年生から世界各国の提携校へ
留学(編入・進級)するという
ユニークな教育システムをとっています。
また、日本唯一の独自性も高く評価されています。

インターパシフィックハイスクール・ジャパンの目的は、中学校を卒業したばかりで英語力の不足している生徒が、言葉も文化も異なる海外の高校に留学して成功を収められるように準備することです。当校は海外のアメリカンスクールと同様に少人数制を採用し、幅広く生徒を受け入れる方針をとっています。これによって、生徒一人ひとりに目の行き届いた教育が可能となり、生徒も自分のペースでその実力を伸ばせるようになっています。

また、留学先の学校で勉強するために必要な英語力の習得のみならず、政治・経済・文化の違いを理解させることを目的とした教育プログラムを組んでいます。その結果、留学した生徒たちは、容易に新しい文化に溶け込み、優秀な成績をあげてきました。

 

 

信頼性の高い提携校へ留学

IPHJ独自のネットワークを駆使し
開校以来20年間に世界8ヶ国150校以上の提携ハイスクールへ900名以上を留学させてきました。
もちろん提携校以外の学校へ
留学することも可能です。

 

 

当校独自の留学ケアーシステム

留学先の学校選択・出願書類の作成・
申請・渡航の準備・
授業料やお小遣いの送金を含め、
留学先の学校と密に連絡を取り合い、
ハイスクール卒業まで
3 年間に渡り生徒と保護者を
全面的にバックアップする
ケアーシステムも整っております。
留学した生徒たちもそれぞれ
優秀な成績で留学先の
ハイスクールを卒業しています。

ケアーシステムの詳細はこちら>>

 

海外・日本での大学進学実績

IPHJの生徒は、
ハイスクール卒業後1期生・2期生の時代から
ボストン大学、ニューヨーク大学、ブリンモア大学
カーネギーメロン大学やICU
(2年以上の留学経験に加え、卒業すれば帰国子女枠による日本の大学進学も可能)
等へ進学を果たしてきました。

 

留学難民を出さない画期的なシステム

IPHJの教育システムは、
留学難民を出さないアメリカンスクールとして
保護者や提携校からも高い評価を得ています。
システムの詳細はこちらからご覧ください。

入学に関しての詳細は「募集要項、見学・個別説明会について」をご覧ください。
その他学校案内・資料請求などはこちらのメールフォームをご利用ください。

高校留学・アメリカンスクールに関する問合せ

質問などありましたらこちらのメールフォームをご利用ください。


高校留学・アメリカンスクールIPHJ
〒180-0013 東京都武蔵野市西久保2-6-2
TEL: 0422-52-7415 FAX: 0422-52-7416
Email: iphjinfo@iphj.com

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