インターパシフィックハイスクール・ジャパン
インターパシフィックハイスクール・ジャパン
〒188-0011 東京都西東京市田無町2-16-10
TEL: 042-467-4777 FAX: 042-467-6271
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学校概要

生徒・保護者の皆様へ

インターパシフィックハイスクール・ジャパンの目的は、中学校を卒業したばかりで英語力の不足している生徒が、言葉も文化も異なる海外の高校に留学して成功を修められるよう準備をすることです。当校での授業は少人数制を採用し、幅広く生徒を受け入れる方針をとっています。

これによって、生徒一人ひとりに対して目の行き届いた教育が可能となり、生徒も自分のペースでその能力を伸ばせるようになっています。

インターパシフィックハイスクール・ジャパンは、カジュアルでフレンドリーな雰囲気を持ち、留学サポートもとても充実しています。

また、留学先の学校で勉強するために必要な英語力のみならず、政治・経済・文化の違いを理解させることを目的とした教育プログラムを組んでいます。その結果、留学した生徒たちは容易に新しい文化に溶け込み、留学先にて優秀な成績をあげています。

皆様も、日本で唯一の留学システムを持つインターパシフィックハイスクール・ジャパンに入学していただき、当校の提供するプログラムを最大限に活用して自らの能力を開花させ、真の国際人になられることを願っています。

 
   
IPHJの特色
Niagara Christian Community of Schools (Canada)

留学先は世界8ヶ国150校以上

IPHJ独自のネットワークを駆使し開校以来24年間に渡ってアメリカだけでなくカナダやオーストラリア、ニュージーランド、イギリス、スイス、オーストリアそしてイタリアの8ヶ国150校以上の高校へ 900名以上を留学させてきました。

また生徒の希望があれば上記の学校以外へ留学することも可能です。

 
 
生徒とスタッフ、留学先の三者での面談

生徒1人ひとりに専属スタッフがついて留学生活を完全サポート!

留学先の学校選択・出願書類の作成・申請・渡航の準備・授業料やお小遣いの送金を含め、 留学先の学校と密に連絡を取り合い、ハイスクール卒業まで3年間に渡り生徒と保護者を全面的に バックアップするケアーシステムも整っております。

留学した生徒たちもそれぞれ優秀な成績で留学先のハイスクールを卒業しています。

 
 

海外でハイスクールを卒業した生徒には、様々な進路選択があります。
アメリカは勿論のこと、オセアニア、ヨーロッパにある大学にある大学への進学が可能となります。

また、多くの大学が積極的に帰国子女を受け入れていますので、 日本の有名大学(慶応・上智・早稲田・立教大学 等)にも、帰国子女として進学を成功させております。

 
 

教師陣は、国語(JAPANESE)及び芸術科目(日本舞踊または書道)を除き、全て英語圏出身のネイティブスピーカーです。

また、生徒の留学先はアメリカに限りません。よってIPHJの教師陣はアメリカ、イギリス、そしてカナダと世界各国から集まってきています。

 
 

IPHJ卒業後は高校2年生として海外の学校へ編入留学!

IPHJの教育システムは、留学難民を出さないアメリカンスクールとして保護者や提携校からも高い評価を得ています。

海外の学校では生徒の年齢に関わらず、とりわけ留学生に関してはどのくらいの英語力があるかで学年を決定します。

つまり、中学校を卒業して海外の高校へ編入しようとした際に、英語力が足りないばかりに留学先の学校でまた中学2年生から やり直さなければならないというケースが起こりうるわけです。

また、日本の中学で英語を3年間学んだ程度で、現地の高校1年に直接入るというのは非常に困難でもあります。

そうした中で当校では、高校2年生として編入留学できる英語力、教科の基礎力をつけてから、海外に送り出しています。

 
   

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